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テーマ:里親探し - ジャンル:ペット

2020.10.23 | | Trackback(0) | ご協力下さい

追記あり【SOS】取り急ぎ

先の日記でご報告した通り
県のセンターで不妊手術をしていない猫12匹の手術の許可を県庁から得たため
かかりつけ病院や動けるスタッフとのスケジュールを調整し
19日と20日の2日間に分けて決行することになりました。

実は予定している12匹の中に口内炎の対処療法として
抗生剤とステロイドを投与しているよっちゃんという猫がいます

手術に影響することは分かっていたので
先週末にかかりつけの先生に相談したところ
今すぐにステロイドは中止しておくよう指示を受けました

再発した場合は口内炎の診察を優先しようという心強いお言葉を頂いたので
これを機に長く続けているステロイドを断ち
よっちゃんが快適に過ごせるように
診察と必要に応じて歯石除去や抜歯の相談もするつもりでいます

先週末に先生の指示を受け早速9日に県センターの職員さんに連絡をし
ステロイド投与の中止をお願いしたのですが
昨日になってようやく返事が届いたものの
「ステロイドを中止する事は(県センター)所長の判断でないとできないとの事でした」
という驚きの内容でした

そして更にセンター職員さんから連絡があり
「所長に相談しました。
センターとしては主治医の先生の判断でステロイドをあげていますので
それを中止することはできないとの事でした」
と更に驚くべき回答

主治医がいるのなら尚更ステロイドの影響は熟知されているはずです

なんでセンター内で判断できないのか
所長も主治医も獣医師なのですから悩む問題ではないはずなのに

すぐにでもよっちゃんのステロイド投与を中止しないと
不妊手術を受けられなくなります
今回見送れば今後も投与し続ける可能性もあり
譲渡の条件が益々難しくなってしまいます

さきほど県庁の健康危機管理課へ連絡を入れ
すぐに中止してもらうよう要望を出していますが
返答次第では計画している日程に間に合わない可能性があります

どうしてこんなに簡単な作業が円滑に進まないのか不思議でなりません

手術を受けさせ必要な治療をしたいと望んでるだけなのに
何故当たり前のことが当たり前に進まないのです

応援して下さる多数のサポーターさま
準備や当日動いてくれるスタッフのみんな
そして過密なスケジュールのなか12匹の手術の割り振りや順番などを
一緒に考えてくれた病院の先生やスタッフの方々

猫たちのストレスを取り除きたい気持ちはみな同じです

明日には県から何らかの返事がある予定ですので追ってご報告します

よっちゃんのみならず県センターの全ての猫達のために
みなさまのご協力が必要です

どうか宜しくお願いします

熊本県知事への直行便メールフォームはコチラ
郵便の場合はコチラ

熊本県動物愛護センターの猫達のため
引き続き皆様のお力を貸してください

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熊本市動物愛護センターの犬に殺処分の危機が迫っています

こちらの日記をご覧ください

10月の危機では食い止めることができませんでした
同じ悲劇が再び起きないよう
一人でも多くの方に同センターへ足を運んで頂きたいと願っています

また県外にお住まいで訪問ができない方やボランティアさまへ
チームでできる限りお連れできるよう頑張りますので
ご縁がありましたらお声掛けをお待ちしています

熊本市動物愛護センターの
HPはコチラ

チームにゃわんへのご連絡は
コチラ

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熊本県動物愛護センターの猫たちのため
譲渡を目指した避妊去勢手術の実施を行うよう
みなさまからも知事へ要望書を送ってください

県の現状とお願いの日記はコチラ


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■チームにゃわんで物資が不足しています

・ロイカナ「phコントロール オルファクトリー」(ドライ)
・ロイカナ「インドア7+」(ドライ)
・ロイカナ「腎臓サポート」(ドライ)
・ロイカナ「エイジングケア ステージⅠ」(ドライ)
・ロイカナ「セレクトプロテイン ダック&ライス」(ドライ)
・ロイカナ「メールケア」(ドライ)
・ヒルズ「i/d」(ドライ)
・82円切手
・官製はがき
※フードは全て猫用です

送り先住所をお知らせしますので
メールフォームよりご連絡をお待ちしています

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2019.03.12 | | ご協力下さい

引き続きお願いします!

ご報告が遅くなりましたが
2月28日に県の健康危機管理課より連絡があり
県の不妊手術について提案していた内容についての回答がありました
(みなさまにお願いの日記を書いた日の夜です)

おかげさまで、熊本県動物愛護センターに収容されている猫たちに
一時保護と不妊手術の許可がおりました
早速スタッフと打ち合わせをして
発情の激しい子から順番に手術を受けるスケジュールを組んでいきます

スタッフにゃぶ子さんから上記の回答があったと連絡を受けた時
やっとあの子達を楽にしてあげられるという安堵感と同時に
とても残念な気持ちになりました

何故なら
「県主体で不妊手術を実施する」
という回答を心のどこかで期待していたからです

熊本県動物管理センターは
震災後に動物愛護の観点から殺処分を中止しゼロを目指すべく
熊本県動物愛護センターへ名称を変更し
譲渡を目的とした施設へと変わりました

にも関わらず
震災から3年経とうとする今も
県内10カ所の保健所から移送されてくる犬や猫たちを次々に収容し続けるばかりか
譲渡を目的とした活動を殆ど行っていません

メディアへの呼びかけセンターの厳しい現状を県民に訴える
少なくとも月に一度の譲渡会を開催する
犬や猫たちの存在を広く知ってもらうために不可欠だと何度提案しても
「やりたいと思ってる」「スケジュールが合わない」
お決まりの言葉が返ってくるばかり

同センターに収容されている猫は26匹
うち12匹が確実に避妊去勢されないまま、発情を繰り返し今も苦しんでいます
そして間もなく猫の出産シーズンが始まろうとしていますので
収容数は増えていくにつれ
猫たちの抱えるストレスは間違いなく増大します

県職に獣医師は多数在籍しているのに
開業医に依頼する予算もあるはずなのに
何故私達ボランティアの意見や提案を拒むのか
「前例がない」
「飼い主の責任」
「市と県は違う」
殺処分ゼロを目指し不幸な命を増やさないよう飼い主を諭す役割を持つはずの機関が
何を恐れ躊躇し責任を果たさないまま同じ返事を繰り返し
課題を先延ばしにしようとするのか不思議でなりません

どんなに注意を払っても、迷子にしてしまうリスクはどの家庭にもあります
万が一 不妊手術をしないまま引き取った猫が脱走してしまい
どこかで妊娠して出産してしまったら
その責任の全ては100%飼い主の責任となるのでしょうか。

県センターの猫の譲渡に立ち会う職員さんは
脱走しても増やさないためにと新しい飼い主へ
「引き取ったその足で不妊手術をして下さい」と指導するのでしょうか

新生活になじめるのか 仲良くできるのか
ただでさえ不安でいっぱいの飼い主にとって
発情やスプレー行為があると想像すれば
「はい分かりました」と約束しすんなり連れ帰る事などしないでしょう

楽しみが一転し不安ばかりが募ってきて責任を果たす自信がなくなり
もしかすると猫を飼養する自信すら失うかもしれません。

熊本県下の一部の保健所や市では
飼い主のいない猫の避妊去勢手術を実施した場合の助成金を支給しています
熊本市のセンターでは避妊去勢手術をしていない猫は譲渡対象とせず
センター内で済ませてから飼い主を募集しています

その理由は明確です
望まれない命を増やさない
蛇口を閉める作業がいかに重要なのか
十分に理解し目的を達成するため啓蒙する役割を持つ行政として
殺処分ゼロへ到達するためコツコツと取り組むべき当然の責任だからです

みなさまに引き続きお願いがあります

殺処分ゼロを実現するために不幸な命を増やさない事を目的とし
熊本県動物愛護センターに収容される猫たち全てに不妊手術を実施し
譲渡対象とするよう引き続き知事への直行便を送って頂きたいのです


今回は12匹の確実に手術をしていない猫たち全てに
チームにゃわんにご協力頂く支援金で手術をさせて頂きます

猫達のストレスを想像すれば
県が自主的に手術を行う日まで到底待っていられません

そしてこの先もこの矛盾が繰り返されるとするならば
引き受けるボランティアへの負担が重くのしかかるばかりで
県は急ぐべき課題をさらに先延ばしにする可能性が十分にあります

愛護センターとしての本来の役割と責任を求めるご意見を
改めて皆様へお願いします

熊本県知事への直行便メールフォームはコチラ
郵便の場合はコチラ

熊本県動物愛護センターの猫達のため
皆様のお力をどうか貸してください

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■チームにゃわんで物資が不足しています

・デオトイレ取り替え専用消臭シート
・ロイカナ「インドア7+」(ドライ)
・ロイカナ「腎臓サポート」(ドライ)
・ロイカナ「消化器サポート(可溶性繊維)」(ドライ)
・82円切手
・官製はがき
※フードは全て猫用です

送り先住所をお知らせしますので
メールフォームよりご連絡をお待ちしています

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2019.03.07 | | ご協力下さい

ご支援お願いします!

改めまして皆様に支援金のお願いがあります

2019013001 
市の愛護センターから引き取り
東京のボラきなこ様へお引渡し予定のアンカー君

彼を保護した時に白内障であることはご報告していました

すぐにきなこ様が病気について調べて下さって
彼を引き受けて治療の準備を進めるべく
数件の動物病院へご相談をしてくださいました

2019013002 
再び彼の視力を取り戻してあげたい
きなこ様の思いと私たちの願いは同じ

まだまだ若いアンカーのために
白内障の手術が受けられるようサポートしたいのです

現在検討してくださっている病院からの情報によると
両目の手術にかかる費用はおおよそ60万円

きなこ様には費用面での不安なく
アンカー君の治療に専念して頂きたいと願っています

彼は現在マリンママさんちで過ごしていて
2月16日に私と一緒に東京へと旅立ち
高度医療が整った病院で治療を受けさせてもらう予定です


2019013103 
そして鳥ちゃんちで過ごすグラウちゃん

彼女は保護した時に左耳から大量の膿が出ていた事はご報告していました
その後も一向に改善せず再検診したところ
耳の奥にポリープがあることが判明しました

内視鏡でポリープを切除するオペを受けたものの
完全に切除することができず断念

組織の一部を切除し検査機関で調べてもらいました

2019013104 
検査の結果「鼻咽腔ポリープ」

やはりポリープを除去しないと症状は治まらないそうです。

完全に除去したとしても再発の危険がありますが、
もしも希望するのなら宮崎大学附属病院の専門医を紹介して下さるとの事でした

2019013105 
保護してから一時的に食欲がありませんでしたが
歯石取りと抜歯をしてからよく食べて元気も出ています

ただ左耳に痛みがあるのか
頭をしきりに振ったり痛そうにする場面もあるようです

2019013106 
かかりつけの先生からご紹介をお願いし
今日(30日)の午後に宮崎大の先生からお電話を頂戴しました

まずは詳しい初期検査とCTスキャンを撮影
そこから治療法を決定していくという流れになります

5日(火)にアポを取りました
熊本から3時間近くかけてのロングドライブ
グラウと一緒に頑張ります

彼女の腫瘍を取り除く手術ができるとしたら
どれだけの費用がかかるのかまだわかりませんが

5日の初期&事前検査とCT検査で
10万円ほどかかるそうです

グラウが少しでも楽になるためにも
できる限りの選択肢を探していきたいと思います


健常な猫たちと同じチャンスが訪れるよう
2匹にも赤い糸の先を手繰り寄せる日が来ることを信じて

アンカーとグラウの未来が明るいものでありますように…

みなさまの温かいお気持ちを心よりお待ちしています

支援金のページはコチラをご覧ください

今から7時間後には大阪へ向かう新幹線の中…
熊本からまた新たに6匹の猫たちが巣立ちます
(はよ寝らんと・涙)

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熊本市動物愛護センターに収容されている猫たち
25日に最後の3匹を引き取った時点で
熊本市動物愛護センターから正式に殺処分回避の通知を受けました

私達が活動を始めた熊本市動物愛護センターの猫の保護活動
猫の殺処分ゼロを達成して以来
約10年ぶりにキャパオーバーによる殺処分の危機にさらされていました

今年に入り多頭飼養放棄による成猫の収容が相次ぎ
市のセンターの収容キャパを大きく上回っていて
現在85匹の収容数のうち1歳以上の猫が57匹を占めるという異常事態
1つのケージに複数の猫を収容せざるを得ない状況となっていました

処分の予定は20数匹

チームでは17匹の猫を一時的に預かり
4か所のボランティアさまへ14匹の引き渡しと
3組のご家族へ3匹来月譲渡する予定となっています

熊本の猫たちにご縁を下さった方々に重ね重ね御礼を申し上げます

同センターでは収容数ギリギリ耐えられる数へと減少していますが
引き続き多頭飼養崩壊による収容案件があると聞いていますので
引き続き新しい飼い主さまとボラさまを募集しています

県内外どこでも連れて行きます!
(双方の条件が合えば進めさせて頂きます)
※一部お連れできない地域があるかもしれません

10年続いた殺処分ゼロを今後も守るためにも
みなさまのお力を貸してください

※市の猫たちの過去の記事はコチラをご覧ください

市に取り残されている成猫の最新情報をまとめています↓

市のセンターの猫 最新情報

ブログのメールフォームはコチラからお待ちしています
新しい飼い主さまになって下さる方はコチラのアンケートからお待ちしています

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■チームにゃわんで物資が不足しています

・にゃんとも清潔トイレ専用チップ(粒のサイズ大きめ)
・にゃんとも清潔トイレ専用吸水マット
・ニュートロ「ナチュラルチョイス アダルト チキン


送り先住所をお知らせしますので
メールフォームよりご連絡をお待ちしています

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2019.01.31 | | ご協力下さい

【SOS!】多頭飼養崩壊!

熊本県下で猫の多頭飼養による崩壊寸前になっている現場があります

現場に立ち入ったボランティア仲間が急いで文章にしてくれました

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緊急事態!
猫の多頭飼育崩壊70匹!

熊本県K市にある一軒家、保健所職員と共に向かうと、
中二階のある豪邸からは想像もつかない異様な雰囲気が漂っていました。

玄関に足を踏み入れる前から庭先にはチラホラ猫が見え、
破れた網戸から猫たちが室内に自由に出入りしていました。

フン尿による強烈な悪臭がたちこめ、足元には猫砂とキャットフードが散乱、
マスクをしていても呼吸は辛く、抜け毛が顔にまとわりつきます。

トイレには3匹、幼い2匹の子猫と母猫が隔離され、その姿は目を疑います。
痩せ細った子猫たちの毛は抜け落ちています。
風呂場に10匹、リビングに20匹、2階の寝室に10匹別室に20匹、
外ケージとキャリーに7匹、だいたい70匹くらいと。

人としての生活も猫の生活も完全に破綻していました。

「かわいそうだったから」「こんなことになるとは」
第一声から何度聞いたかわかりません。

子供も孫も寄り付かない孤独な飼い主の一人の女性。
本来は、愛情深い優しい女性なのでしょう。

しかしあまりの無知さ故に爆発的に増えていった猫たちに対処できず、
真菌や疥せんダニなどの感染症は蔓延しています。

猫の不妊・去勢手術さえしていれば…

闘病生活のなかでご両親は他界され、猫の餌代とトイレの砂代は保険金で賄っていたそう、
その保険金も底をつき保健所に助けを求めてきたのです。

ここにいる猫たちは、熊本地震前は15匹だったそうです。

今は70匹超え…
行政や愛護団体にも限界はあります。

正しい知識を持たないまま、飼育してしまうと、飼い主の生活を崩壊させてしまいます。

激しい怒りと悲しみを限界まで抑え込み、
最後に救えるチャンスを与えてもらったのだと言い聞かせました。

私たちのような小さな愛護団体がどれだけ連携して立ち向かおうとしても、
今すぐに助けが必要な猫たちがいます。

小さな小さな体で、お日様を見ることもなくお風呂やトイレで過ごす子猫たち。
大部屋には大人猫に追われ隅から動けない子猫たち。
先ずは体力のない子猫たちから募集させてください。

この子たちを全面的に引き受けてくださる個人や団体様がいらっしゃればご連絡ください。
搬送、空輸、メディカルチェックなど出来る限りのことをします。

また、このままでは自由に暮らす猫たちの個体管理も出来ないため、
ケージへの移しかえを考えています。
中古でもかまいませんので2段、3段のものをご寄付いただけないでしょうか。

荷受け先は保健所が承諾をしておりますので、ご連絡いただければご案内いたします。
また、ペットシート、フード(体力が落ちている猫も多数おります出来るだけ良質のものを)フード皿、トイレ砂も募集させてください。

お願いばかりで恐縮ですが、
どうか全国の皆さま
引き受け、物資のご支援をよろしくお願いいたします。

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現場からの写真も入手しています

2018091401 
写真から放つ異臭が想像できます

2018091402 
2018091403 
どの子も若いようです

2018091404 
2018091405 
キッチンもまともに使える状況じゃありません

2018091406 
階段上にも多数の猫たち

2018091407 
固体管理するケージが全く足りていません

2018091408 
可哀想という思いだけで家に連れ帰った猫たち
どんどん生まれ不幸の連鎖が止まらず
2年間であっという間に増幅し数の把握すらできていません

2018091409 
トイレの扉を開けると2匹の子猫
襲われるからとお母さん猫と一緒にトイレに入れられていました
日もあたらず健康状態がかなり悪い...
被毛も薄く発育にも影響しているようです

ここで私からもお願いをさせてください

生後2ヵ月前後の子猫から成猫まで
70匹を越える命を助けて欲しいのです

本件は行政も関わり環境の改善と固体管理の徹底
同時に避妊去勢手術の計画を立てていくことになります

でもそれを待っている間にも
弱い立場の子猫や弱い子たちが死んでしまいます

生後2ヵ月ほどの子猫はざっと数えて10匹ほどいます
この春生まれの生後半年前後の子は30匹ほどいると思われます

お願いです
この子たちの未来を一手に引き受けて
保護から新しい飼い主さんを探し譲渡するまで
支えてくれるボランティア様を募集します

わずかな可能性でも構いませんので
どうかご連絡をお待ちしています

チームにゃわんブログの連絡フォームはコチラ

「生後○ヵ月までの子猫を○匹」
「避妊去勢手術を受けてない子でもいいから成猫○匹」
条件がありましたらお知らせください

県内外に問わず出来る限りご自宅(シェルター)までお届けします

どうか小さな小さな罪のない命が
無責任な飼い主から1つでも多く開放されますように

お願いばかりですみませんが
ご連絡を心よりお待ちしています

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■チームにゃわんで物資が不足しています

・ロイカナ 腎臓サポート ドライ
・ロイカナ 消化器サポート(可溶性繊維) ドライ
・ペットシート厚手(ワイドサイズ)
・フェレット用首輪(サイズが小さく子猫に最適)
・ニャンとも清潔トイレ専用マット
※フードは全て猫用です

送り先住所をお知らせしますので
メールフォームよりご連絡をお待ちしています

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県のセンターで頑張る小さな命を引き受けてくださいませんか?
助かる命があればワクチン接種やお渡しまでの保護は当方で行います
遠方の方でしたら出来る限り車や交通機関を使いお手元へお届けできるようにします
新しい家族になってくれる方も募集しています

最新の県の猫情報はコチラ

みなさまのご協力が必要です
どうか宜しくお願いします!

専用メールフォームはコチラ
※引き受けが可能な方は時間短縮のため
 できるだけ活動の内容やご環境などの詳細も書いてください

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2018.09.14 | | ご協力下さい

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プロフィール

にゃわん

Author:にゃわん
主に熊本市動物愛護センターに収容されて処分を待つ猫たちをレスキューし、新しい家族への橋渡しをしています。レスキューするにゃわん、不幸な猫達を預かりケガや病気の治療をしてくださる一時預かりさん、支援金や支援物資で後方支援してくださる方々、そして安住の地として迎えてくれる新しい飼主さん。はかない命をみんなで繋げようとする素晴らしい命のリレーをご紹介していきたいと思います。

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